ロゴ

応援パートナー(会員)になってください

私たちは、親の離婚を経験した子どもの気持ちを一番に考えながら日々支援活動を行っています。
こちらよりご支援をお願いいたします。

企業会員様の会費は年間一口50,000円となっております。
企業会員さまの会費につきましては、恐れ入りますが銀行振り込みで承っております。

お振込み先
--------------------
千葉銀行  習志野台(ナラシノダイ)支店  普通  3957661
トクテイヒエイリカツドウホウジンウイーズ


また個人様、企業様にかかわらず、KIRINの自動販売機を設置していただくことでウィーズに寄付をすることができます。
【ドネーション自販機の設置】 詳しくはこちら

応援パートナーのみなさま

親が創りだしてはいけない子どもの意思

一般社団法人 営業部女子課の会 代表理事 太田彩子 様より

NPO法人ウィーズさんの「どんなときも子どもが主人公であること」という理念に共感し、応援させていただいています。離婚件数は 約22万組(平成26年人口動態統計調べ)と言われる現代社会。両親の高葛藤末に残された子どもたちを、私たちはどう守り、その成長を応援できるのでしょうか? 私自身、ひとり親です。しかし息子が大学生になった今まで、「養育してきた自分」という視点でしか子どもを見ることができませんでした。しかし息子とあることで話し合う機会があり、そこで初めて、子ども自身にも意思があること、その意思は親が一方的に創りだしてはいけないものだということに気づかされたのです。 そんな折に、出逢ったNPO法人ウィーズさん。運命的でした。未来を担う子どもたちが、家庭環境に左右されずに健全に生きていけるよう支援することは、私たち大人の社会問題として捉えなければならないと思います。

子どもは国の宝 子どもは国の未来

一般社団法人家族支援メンタルサポート協会 理事長 森薫 様より

私たち家族支援メンタルサポート協会は、我が国の未来のために、安心して子供を産み、安心して子供を育てることのできる“子本主義”の国を創りたいと願い活動を続けてまいりました。 しかし今、子どもの6人に1人が貧困にあえぐなど、苦戦する子どもたちは増え続けるばかりです。 そういう時代にあって、どんな時にも“子どもが主人公”というNPO法人ウィーズの理念に、心から賛同いたします。 ウィーズが、全ての子どもを笑顔にする“子本主義社会”の実現に向けて、先進的な役割を果たしてくださることを心から願っております。 ウィーズの活動を全力をあげて応援します。

光本さんの歩みは“有縁ヲ度スベシ”の道しるべ

NPO法人面会交流支援センター香川 理事長 増田卓美 様より

光本歩さんの活躍ぶりは“半端ない”です。日頃の活躍ぶりを知れば知るほどその知見の豊かさに身震いを感じてしまいます。光本さんとは立命館大学での面会交流支援団体フォーラム2015でのご縁がはじまりで、2017年12月に東京日比谷の全弁連フォーラムで再会し、2018年6月には「うどん県香川」にお招きすることができ、こども視点の面会交流をテーマとして講演して戴きました。その際の前夜祭でも色んなお話が聴けて楽しかったし、講演会もにぎやかとなりました。 光本さんの支援の実際を知るとその根っこには、自分のことはさておき人のため・子どもたちのためにという“有縁ヲ度スベシ”の心が宿っていると思えるのです。光本さんと接することができる子どもたちは幸せだと思います。それは自分の気持ちをくみ取ってくれる母なる母のような光本歩さんがいるからこそ子どもたちが前に進む勇気、エネルギーが湧くと思えるのです。 私たちは重いものを背負っているのかも知れませんが、抱けば宝。共に宝を抱き進みましょう。

 ●シースリーフュージョン社会保険労務士事務所さま
 ●Botto Cafeさま

Special Thanks

面会交流啓発ポスターを制作していただきました

 ●株式会社電通さま
 ●特定非営利活動法人日本NPOセンターさま

助成

 ●公益財団法人ちばのWA地域づくり基金さま
 ●独立行政法人国立青少年教育振興機構さま
 ●公益財団法人パブリックリソース財団さま

物品のご寄付

 ●一般社団法人日本リ・ファッション協会さま
 ●特定非営利活動法人おてらおやつクラブさま

ご寄付

 ●USさま
 ●FTさま
 ●KJさま
 ●TMさま
 ●YYさま
 ●JYさま
 ●MTさま

NPO法人ウィーズ

千葉県船橋市習志野台4-1-7
ご相談・お問い合わせはメールにて
info@we-ed-s.com