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応援パートナー(会員)になってください

ウィーズに参加し、できる範囲でともに活動しませんか!

『親の離婚を経験し苦しさを抱える子どもを減らす』
このミッションを達成するため新たな取り組みを続けるウィーズを引き続きご支援ください。子どもの視点に立ち、同じ志を持って活動する仲間が足りません!
ウィーズの会員であることは子どもの味方であることの証明です。ウィーズの子ども第一の理念に賛同してくださる方を全国から広く募集します!

※※※
NPOの会員は、いつのまにか活動から遠ざかってしまう人も多いのが実情です。一般的にも、無料で開催されるイベントは有料で事前に支払いを済ませて参加をするイベントに比べ、欠席率が2~3割上がるそうです。どうか、ウィーズの運営面や活動へのご参加などお力添えをよろしくお願い致します。

会員の皆さんにウィーズの一員として活動いただくために…

会員になると‥‥
・☆NEW☆月1回の定例会に参加できます。
・毎週木曜日にメールマガジンをお送りします。
・毎年6月上旬に活動報告書をお送りします。
・☆NEW☆ウィーズとのLINE相談が利用できます。
・ウィーズ主催の講演会や事例検討会などの勉強会に無料で参加できます。
・☆NEW☆面会交流に関することや離婚後の子どもの気持ちなどに関することについてのご相談(対面)が半額になります。(会員さまご本人だけでなく、会員の方からご紹介のご家族・知人にあたる方も対象となります)
・懇親会を開催します(不定期)
・HPにお名前やバナーを掲載します(任意)

会費って何に使われるの?

・ミッションを達成するための活動とその経費(一部)
・子どもとの面談に係る交通費
・「面会交流」の社会的認知度を高めるための啓発活動
・面会交流支援の無料化に伴う事前面談時のスタッフ交通費(親、子ども計2回分)
・面会交流支援卒業までの個別面談のためのスタッフ交通費(父、母それぞれ平均年3回面談、計6回)
・「STOP VIOLENCE」暴力根絶のための啓発活動に関わる経費

入会方法

1.会費のご納入
(個人の方:12000円/年、個人以外の方:50000円/年)
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千葉銀行 習志野台(ナラシノダイ)支店
普通 3957661 トクテイヒエイリカツドウホウジンウィーズリジハガアキラ
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2. info@we-ed-s.com へメール
件名:入会 本文:お名前フルネーム
3.入会手続き完了のメールが届きます。
会員特典の利用方法について記載があります。

☆定期的にご寄付をくださっている方、事例検討会に参加いただいている方、弁護士の先生などでクライアントさんに面会交流で困っている方がいらっしゃる方など、是非この機会にご加入ください!

応援パートナーのみなさま

親が創りだしてはいけない子どもの意思

一般社団法人 営業部女子課の会 代表理事 太田彩子 様より

NPO法人ウィーズさんの「どんなときも子どもが主人公であること」という理念に共感し、応援させていただいています。離婚件数は 約22万組(平成26年人口動態統計調べ)と言われる現代社会。両親の高葛藤末に残された子どもたちを、私たちはどう守り、その成長を応援できるのでしょうか? 私自身、ひとり親です。しかし息子が大学生になった今まで、「養育してきた自分」という視点でしか子どもを見ることができませんでした。しかし息子とあることで話し合う機会があり、そこで初めて、子ども自身にも意思があること、その意思は親が一方的に創りだしてはいけないものだということに気づかされたのです。 そんな折に、出逢ったNPO法人ウィーズさん。運命的でした。未来を担う子どもたちが、家庭環境に左右されずに健全に生きていけるよう支援することは、私たち大人の社会問題として捉えなければならないと思います。

子どもは国の宝 子どもは国の未来

一般社団法人家族支援メンタルサポート協会 理事長 森薫 様より

私たち家族支援メンタルサポート協会は、我が国の未来のために、安心して子供を産み、安心して子供を育てることのできる“子本主義”の国を創りたいと願い活動を続けてまいりました。 しかし今、子どもの6人に1人が貧困にあえぐなど、苦戦する子どもたちは増え続けるばかりです。 そういう時代にあって、どんな時にも“子どもが主人公”というNPO法人ウィーズの理念に、心から賛同いたします。 ウィーズが、全ての子どもを笑顔にする“子本主義社会”の実現に向けて、先進的な役割を果たしてくださることを心から願っております。 ウィーズの活動を全力をあげて応援します。

光本さんの歩みは“有縁ヲ度スベシ”の道しるべ

NPO法人面会交流支援センター香川 理事長 増田卓美 様より

光本歩さんの活躍ぶりは“半端ない”です。日頃の活躍ぶりを知れば知るほどその知見の豊かさに身震いを感じてしまいます。光本さんとは立命館大学での面会交流支援団体フォーラム2015でのご縁がはじまりで、2017年12月に東京日比谷の全弁連フォーラムで再会し、2018年6月には「うどん県香川」にお招きすることができ、こども視点の面会交流をテーマとして講演して戴きました。その際の前夜祭でも色んなお話が聴けて楽しかったし、講演会もにぎやかとなりました。 光本さんの支援の実際を知るとその根っこには、自分のことはさておき人のため・子どもたちのためにという“有縁ヲ度スベシ”の心が宿っていると思えるのです。光本さんと接することができる子どもたちは幸せだと思います。それは自分の気持ちをくみ取ってくれる母なる母のような光本歩さんがいるからこそ子どもたちが前に進む勇気、エネルギーが湧くと思えるのです。 私たちは重いものを背負っているのかも知れませんが、抱けば宝。共に宝を抱き進みましょう。

Special Thanks

面会交流啓発ポスターを制作していただきました

 ●株式会社電通さま
 ●特定非営利活動法人日本NPOセンターさま

助成

 ●公益財団法人ちばのWA地域づくり基金さま
 ●独立行政法人国立青少年教育振興機構さま
 ●NPO法人モバイルコミュニケーションファンドさま
 ●公益財団法人パブリックリソース財団さま

物品のご寄付

 ●株式会社NTTドコモさま
 ●一般社団法人日本リ・ファッション協会さま
 ●特定非営利活動法人おてらおやつクラブさま

ご寄付

 ●USさま
 ●FTさま
 ●KJさま
 ●TMさま
 ●YYさま
 ●JYさま
 ●MTさま



リンク

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