クローズ

支援員募集

Supporter

コロナ禍以降、ニーズが高まっている活動です。
社会の最も基本的な最小単位である「家族」を支援し、子どもたちの未来、
日本の未来を希望に満ちたものにするために、
ぜひともご応募をお願いいたします。

業務内容

長い目で子どものサポートができる活動です

家庭環境や家族のことで悩みや不安を抱える子どもたちの
サポートを本気でやってくれる支援員さんを募集します!

ウィーズでは支援員のことを「草の根子どもサポーター」と呼んでいます。

子どもたちのありのままを受け入れ、それぞれの持っているものを引き出しながら

しなやかに、穏やかに生きていく力を育むことに伴走します。
※業務内容につきましてはご希望を伺います。

現在募集中はこちら→

第9期草の根子どもサポーター養成講座が9月にスタートします
※詳細はこちらをご覧ください。

  • LINE相談支援員

    LINE相談支援員

    LINEを利用して、子どもたちからの相談に対応していただきます。オンラインですので全国どこからでも参加いただけます。

  • みちくさハウス相談支援員

    みちくさハウス相談支援員

    千葉県松戸市・東京都練馬区にある一戸建てで子どもたちの居場所を運営しています。子どもたちと話したり遊んだり、時には学習支援や相談支援もおこないます。

  • 面会交流支援員

    面会交流支援員

    親の別居や離婚の後に、子どもが離れて暮らす親と交流する機会がもてるようサポートします。首都圏を中心に活動場所があります。

  • 事務局のサポート

    事務局のサポート

    イベントのお手伝いをはじめ、SNSなどを活用して、ウィーズの活動が子どもたちに伝わっていくように企画・運営もお願いします。

草の根子どもサポーター応募条件

  • ウィーズの理念に賛同できること
  • 月に1回1時間以上の活動に2年以上参加できること
  • 研修を受講できること※有償です
  • インターネットに接続されたパソコンとスマートフォンをお持ちであること
  • LINEやFacebookなどのSNSツールを利用することに抵抗がないこと(操作方法はお伝えいたしますが、何かしらのSNSツールの利用に慣れていない場合は、やや難しく感じる場面があるかもしれません)
  • 心身ともに健康であること
  • 研修が組まれておりますので年齢・資格・経験は不問です。
  • 親の離婚や家庭環境に悩んだ経験をもつ子どもの立場の方は特に歓迎いたします。

応募方法

支援員の声

  • 面会交流支援をやってみて…

    もともとは親の当事者です。相談のかたちで光本さんと面談をしてすごくホッとして気持ちが楽になりました。
    その後支援を利用しなくても子どもに会えるようになったので、面会交流支援をすることにしました。
    他の親子の支援をさせていただくことで、自分のことも客観的にみることができ、いろいろ気づくことがあります。
    じっくりその子どもと関われるのが、他の子ども支援と異なる特徴だと思います。

  • LINE相談支援をやってみて…

    LINEという顔の見えないツールにもかかわらず、カウンセリングや心理学の基礎を実践しているのがウィーズのすごさだと思います。
    私自身も日々勉強になります。オンラインなので、どこでも参加できますが、別のツールで他の支援員さんや事務局ともやりとりができます。 対応していて困ったことがあると、秒で誰かが反応してくれて心強いです(笑)

子どもたちのために
できること

複数の寄付プランを設けています。また頂いた寄付は私たちの活動の運用費させていただきます。
私たちが継続的に活動でき、より多くの子どもたちを守るため、あなたのご支援をお待ちしております。

企業・団体としてのご支援

ウィーズへのご支援

両親の不和や家庭環境の変化などで、生きづらさを抱える子どもたちに、 私たちは伴走支援をしています。 継続的な支援のため、ご寄付での応援をお待ちしています。